離乳食スタート!ぽこちゃんダイアリー#42〜43


ほぼ1ヶ月ぶりの記事になります。
無事に5ヶ月を超えて、いよいよの離乳食へと挑戦した時期です。

完母(完全母乳)で続けているため、母乳以外が初めてのぽこちゃん。やはり妻のFと共にドキドキしておりました。事前に、Fは離乳食のことを調べて、作り方や、準備する容器など、準備してくれていたため、非常に助かりました。

最初は10倍粥です。
単純に10倍薄めたお粥、ではなく固形状態を一切なくすため、さらに茶漉し(ちゃこし)で漉していくというとても面倒な作業で生まれてる食べ物でした。

ぽこちゃんの離乳食 ファーストバイト
©Arito Art
ぽこちゃんの離乳食 ファーストバイト
©Arito Art

ぽこちゃんダイアリー#42 髪型の推移2

順番にご覧にいただきたいので、懐かしい#34をぜひ復習して下さい(^^♪

ぽこちゃんダイアリー34
ぽこちゃんダイアリー34
ぽこちゃんダイアリー#42 髪型の推移2
©Arito Art
ぽこちゃんダイアリー#42 髪型の推移2
©Arito Art

ぽこちゃんダイアリー#43 離乳食始まる

ぽこちゃんダイアリー#43 離乳食始まる
©Arito Art
ぽこちゃんダイアリー#43 離乳食始まる
©Arito Art

記念すべき、ファーストバイトは、ドキドキの瞬間でした。カメラを回して録画!嬉しい、食べた、それだけの事実が最高にうれしい。

離乳食っていつから?

そもそも離乳食って生後5ヶ月からなんて本など記載ありますが、個人的はどうなの?なんてちょっとアウトロー的に思ったりもしていました。必要用品が多数ですよね。育児本にも、ごっくん期ということで、5ヶ月頃から一日一食離乳食をと記載があります。

と言いながら参考にしつつ、使いやすいそうなモノを購入したり、いただきモノで何とか準備できました。食べやすいスプーン、小分け容器、お祝いにいただいた木のお椀。妻がYoutubeで研究してくれました、感謝。

頂きものの、木のお椀
いい感じです。
そうそう、こういう自然から出来てるモノがやっぱり好き
頂きものの、木のお椀
いい感じです。
そうそう、こういう自然から出来てるモノがやっぱり好き


すでに離乳食が始まって2週間は経過していますが、どんどん食べるものが増えて、いい食べっぷりでほっとします。色んなモノを口に入れる習慣になってきたのが、この離乳食時期と一致しているので、きっと遺伝子的にも5ヶ月頃からそのようになってるのですね(^^)/

どうして離乳食が必要なのか?

なぜ離乳食の始まりなのか?というのは、生後5ヶ月くらいで、母からもらった赤ちゃんの体内の抗体が切れていくそうです。と同時に、母乳の免疫力も薄くなっていくそうです。なので、やはり外部から栄養を摂取していくことが必要になってくるのだそうです。これって例えば2000年前って離乳食って食べて噛み砕いたモノを口移しであげたりしていたのでしょうか?

このカブトムシ髪型が可愛いですよ(笑)
久しぶりのペンイラストになりました。©Arito Art
このカブトムシ髪型が可愛いですよ(笑)
久しぶりのペンイラストになりました。©Arito Art

まとめ

とにかくアレルギーがないことを願っております。お米の次はニンジン、カボチャ、キャベツ、サツマイモとどんどん増えていくのです。おいしいモノを一緒に食べたい。ご飯は誰と食べるかで味は変わるんですよね、ほんと。どうか、ぽこちゃんと沢山美味しいご飯やスィーツが食べれますように(^^♪

いつもご覧いただきありがとうございます。
今後とも、ぽこちゃんダイアリーをよろしくお願いいします。
Instagramしています、よろしければフォローしてくださいね。楽しかったなぁなんて思っていただけたら、ぜひツイートなどもお願いします(^^)/

ぽこちゃんダイアリーInstagram
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About aritoo

アーティスト(俳優、脚本家、演出家、絵描き)として、感じたままを様々な媒体を通して放出。また芸能プロで演技講師に力を入れ、現在メソードアクティングを紐解きながら世界で通用する俳優を育成する。