ドラマ「ディスクレーマー 夏の沈黙」!名優ケイト・ブランシェット初ドラマ主演の力!
んにちは、イラストレーター・絵描きをしている、ひころーるです […]
Director Playwright Actor Actingingcoach Illustrator Designer
んにちは、イラストレーター・絵描きをしている、ひころーるです […]
こんにちは、イラストレーター・絵描きをしている、ひころーるで […]
こんにちは、イラストレーター・絵描きをしている、ひころーるで […]
こんにちは、イラストレーター・絵描きをしている、ひころーるで […]
このドラマをひと言でいうと「中堅刑事の女性とベテラン刑事の男性の故防戦」。
また、底辺にあるテーマがしっかりしていて、その戦いにハラハラとしながらも素晴らしい演技合戦を堪能できるドラマだったと思います。
さてこのドキュメンタリー映画は、まさに録音スタジオを覗いているかのような、私がその空間にいるかのような錯覚に陥ってしまうくらいビートルズとの距離感が近い。だからこそ、夢中で見てしまったし、終わってしまうのが寂しくて一気に観るのを躊躇ってしまうほどでした。
既にNetflixのストリーミングサービスで日本国内でもTOP10内に入っている人気作。いや国内にとどまらず全世界で凄いことになっている。Yahoo!ニュースによれば、Netflixは「イカゲーム」に日本円にして約24億円投資し、約1,019億円の収入をあげる見通しであるとブルームバーグ通信が伝えたとのこと。この金銭感覚についていけないですが、そうらしいですね。
最近観たドラマの中で個人的にヒットしたクライムミステリー。オーストラリアとアメリカの合作ドラマで、実に興味深く面白い作品でした。
個人的に、子どもを抱える親として、兄弟を持つ個人として、様々な感情移入がありました。そして、「クリックベイト」の中で巻き起こる事件は、SNSが過剰に進化している今そこにある危機を映し出しているのかも知れません。はっとするのは、殺人事件でさえもSNSで拡散されていけばいくほど、リアリティから離れてある種のゲームのような感覚を一部の人に感じさせてしまう可能性があるということ。
ジュラシックワールドで主演するクリス・プラット主演のSF大作映画「トゥモロー・ウォー」を鑑賞。2020年12月劇場公開予定だった映画が、新型コロナウィルスの影響で公開を延期し、満を持してAmazonプライムビデオで独占配信された映画なのです。実はSF大作って言われている映画って、過去から考えると今回は何番煎じになってしまうだろうか、と心配していたところもありました。しかし、不安は払拭され、その展開やフリの回収の面白さを含め「なるほどなぁ~」なんてうなった映画となったのです。
観たいような、観たくないような、気にしていたけど少し敬遠していた映画。
「ホテル・ムンバイ」
Netflixで観れるようになったので、鑑賞。
感想、目の前で起こる無差別な殺傷に、事件が事実であることからもリアルに感じられ、胸が苦しかった…。何の予測もできず、いきなり消される命。家族や仲間が目の前で急に消されてしまう理不尽な状況。耐え難い時間が続く。この映画は観た方がいいのか、と問われれば、こう答えます。
Yes。。。